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2015/10/11
なんかPCの中あさってたら、すんげーメール見つけたわw
元旦那と離婚少し前くらいに、発狂気味だったアタシのメールw

...なんでこんなメールしてたのか出来事は忘れたけど、
とにかく、元旦那がアッタマ来る事したからだと思うw
その前に、14年間、さんざんな事された元旦那に対して、
もう色々と念がたまってるからなんだけど。

つか、なんでこんなん猛毒、今更、掲載するのかってのも....

色々とここ最近、色々書きながら、アタシ自身の
「悪い資質」ってのも世間様に暴露ってるからw、
「過去のアタシはこんなに酷かった」
っていうのを暴露って、ここに記録しておきたいと思ったw

「もう二度と戻りたくないと思っている、あの頃の自分」
を、記録して、戒めにしてるってなみたいなもんよw
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posted at 2015/10/11 7:32:13 lastupdate at 2022/03/23 18:15:47

☆修正/管理者用

2018/10/17
下三角1 前回のネタ。
フェミニストだのミソジニストだのの定義について思う事w

さて、前回に引き続き、またまたジェンダー系のテーマである。
(ジェンダー関連の読み物って、色んな見解あって結構おもろいわw)

ちなみに「ミソジニー」という言葉は、
学術的な用語ではないという意見とかもある...。
以下の記事なんかはミソジニストに関して、興味深い解釈だと思ったw

▼ミソジニー その社会学的戦略用語の意味

(中略)
これに対して、オーストラリアの社会学者、マイケル・フラッドの見方は面白い。
女性蔑視(「女ぎらい」の代わりにこの言葉をミソジニーの訳語として採用する)は、多くの男性に一般的に認められるものだが、これは、男性に関わる女性自身の態度によって、あるいは、女性に関わる女性の態度によって学習されたものだというのだ(上記の定義をそのように解釈した)。

女性は(女性差別が一般化された男性社会の中で)、女性としての社会性を身につける過程で、つつましさとか、差別されたり暴力を振るわれても我慢する態度とか(自分を守るために)男に媚を売る態度とか、自分自身を価値なきものとする自己卑下的態度を身につける。
そういう態度を持つ女性と接触する男性は、女性をそのようなものとして認識する、ということだろう。
ミソジニーをこのように解釈すれば、これはかなり強力な理論と認められる。

↑これはアタシも非常に同感だねッw
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posted at 2018/10/17 3:17:27 lastupdate at 2024/07/20 23:24:36

☆修正/管理者用

2018/10/18
前記事で、ちょっと紹介した「マルクスさん(男性)
という方のフェミニスト活動の漫画を紹介。
是非、男性の方にも見て頂きたいわねっ♪

↑数ある短編漫画の中から、いくつか直リンさせて頂きました。

▼男性がフェミニズムに関心を持つべき理由

→続きはコチラ//作画:マルクスさん



▼僕の彼女が性被害に遭ったという体験

→続きはコチラ//作画:マルクスさん


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posted at 2018/10/18 1:56:56 lastupdate at 2019/06/19 16:33:24

☆修正/管理者用

2018/10/19
前記事に引き続き・・・
マルクスさん(男性)
という方のフェミニスト活動の漫画を紹介。


▼男性に知ってもらいたい「ノットオールメン」とは?

→続きはコチラ//作画:マルクスさん


↑性被害の話じゃないけど、これは男のあるある姿勢だと思うわw

例えば「過去の男のダメ話」してるだけなのに
なんか自分が責められてるように思ってヘコんじゃう人とかw
(過去ブログにも書いてるけど、キャバ時代の
指名客のよっちゃんなんかもろそうだったねw)

彼氏みたいな立場の男でも、こっちが普通に何か言っても、
すぐ自分が悪いとか言われてるみたいに誤解して、
意味不明に逆切れして話の論点がズレるのとか、男性はあるあるね。


キャバ時代の私的なセカンドハラスメントあるある話


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posted at 2018/10/19 10:39:37 lastupdate at 2022/01/16 23:20:55

☆修正/管理者用

2018/10/22
ここのところ、フェミニズムとかの記事色々見てて・・・
なんか自分の中に色んな気づきがあったりしてるけど。

...その上でふと気づいた事があった。

アタシが先日書いた記事の冒頭で書いてた内容だけど。↓

▼ネットの匿名掲示板は女叩きであふれかえっている件w

(中略)
女側の心理とすれば、余りにも酷いのばっか見ると、「全ての男性がそうなのかも」「そう思ってるのかも」って思ってきちゃって、ついひとくくりにしてしまうのよ。

そして、それが悪化するとね・・・女性の中で「全ての男性に対する憎悪」に変わって来る。

たしかに「俺はそんな事しないのに」「そういう考え方しないのに」という男性もいると思うわよ...たくさんね。

けど、世の中の男性の傾向は「一部の(明らかに)悪い男性」に対し、非を唱える事もせず、被害者女性の悲しみや怒りに共感する事もせず、そういう人間をただスルー放置し、見て見ないふり、そして被害者にばかり、防御が足りなっただの、在り方が悪かっただのと、何かしら自己責任論唱えるでしょ。

そういうのって結局は、「男性達自身で、自分達男性をひとくくりにし、棚に上げてる責任転換」という事だと思うのよね。

だから女性側に「そういう男性達も所詮みんな同じ」って思われてしまうって事なのよ。

↑これ、後でよくよく考えてみたんだけどさ〜。
これって、女性ばっかりやられている事じゃないよな....と。
つまりネットとかで見てる限り、そういう男性というのは、
同じ男性に対しても、そういう事してるの多いよな....と。

例えば、何か被害にあった男性がいると、
その被害者男性に至らなかった点を追及して
「こんなのお前が至らなかったからいけない」
「解らなかったヤツがバカだからいけない」
みたいな感じの理屈書いてたりとか...
なんか、ざまぁw みたいな心理とかまで感じるのもあるわねw

でも、そういった事を「気の毒に^^;」とか「かわいそう^^;」
と、共感してるコメント書くのは圧倒的に女性の方が多いわよね..。

要はさ...
この問題って「女性差別が酷い男達が多い」というよりも、単に
男性の方が、人間性や性格が悪い人間が多い
って事なのかもしれないと思ったわ...。
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posted at 2018/10/22 5:24:45 lastupdate at 2019/06/07 12:06:36

☆修正/管理者用

2018/10/27
前記事で「男の方が性格悪い人間が多い」とか書いてたけど。

これ、アタシは以前、脳科学分野の文献も読んでた上で、
確証があるからこそ言ってる..ってのもあんのよね。
アタシが過去に読んだ脳科学分野での言い方すると...
男性の脳は思考の仕方が、性格が悪くなりやすく作られている」んだってさ。

以下は、IQ148の脳科学者:中野信子さんの、そこに通じる理論。
男性脳の方が、他人の不幸が好きな傾向がある。(=妬みやすい)
 男性脳の方が、報復・制裁的攻撃思考が強い。

というのを解説してますw↓

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posted at 2018/10/27 19:59:08 lastupdate at 2023/05/07 19:36:58

☆修正/管理者用

2018/11/18
子供を育て上げ離婚した女性等は「もう結婚したくない」と言ってる事が多い。

ある程度年齢行くと、女性は結婚や異性関係の経験値から、
男性の本質・実態を知る事になるので、必ず夢に破れる。

その過程の流れで、恋愛や結婚等には興味を持たなくなる傾向がある。

...これを否定的に見る男性達は多く、
「相手を見る目がなかっただけ」
等と自己責任論化し、棚上げ傾向も非常に多いw

一方、女性も、その男性の都合のいい棚上げ論にのせられ、
「次こそいい男性を探さないと」「きっと何処かに運命の人がいる」
等というスタイルをとる。

...しかし、それは違うと思う。

一人で生きる事を覚悟するのは、
経験して勉強した上で、現実を知った」からこそ、
人として、精神的に自立する過程を辿っている」という事である。
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posted at 2018/11/18 12:40:36 lastupdate at 2020/12/08 12:02:52

☆修正/管理者用

2018/11/30
最近「殆どのキャバ嬢の雇用形態は個人事業主ではない実態」の記事を手直しして、
...辺りの辺を、更に具体的に突っ込んで説明しようと手直ししたんだけどさぁ〜

例のごとく、どんどん大長編に....www ←長文得意w

つか、めっちゃくちゃ突っ込んだ所から具体的に
詳しく書こうとすると、どうしても長くなっちまうのよね...(´Д`;)
かといって短絡的に書くと浅くなって、表面的にしか判断されない傾向あるしw

まぁ、たしかにちまたには、短くまとめてる分かり易い記事もある。
しかしそういうのって大抵は、その分野の専門家の人達のサイトとかで、
専門用語や難しい言葉使って簡略化してるからこそ、短絡的にまとめられるのよ^^;

でもねぇ...そもそも知識ある人とない人の基準って相当違うのよね...
つまり、すでに知識がある人が「このくらいの事は解るだろう」と言う基準は、
一般社会に出ていない人にとっては、社会常識や専門用語さえも
理解出来てないからこそ、そういうの読んでも、ちんぷんかんぷんで、
ま〜ず頭に入って来ない、把握出来ないだろうと思うわけですよ...^^;
(特にホステスの子達とかは....w)

...そう言えるのは、若い頃のアタシがそうだったからw
//続きを読む★続きを読む
posted at 2018/11/30 7:43:30 lastupdate at 2020/07/16 21:45:27

☆修正/管理者用

今年の夏あたり、キャバ嬢労働組合「キャバクラユニオン」が
赤坂の警察署から不当弾圧されたという記事が...

なんか絶対、裏で仕組まれた感じがプンプン...うさんくさいわよ...

↓以下、AERAに掲載された記事。 //続きを読む★続きを読む
posted at 2018/11/30 12:01:24 lastupdate at 2019/06/06 10:11:56

☆修正/管理者用

2018/12/02
...ここの所、フェミニズム系の記事と共にw
以下のような夜業界に関して考察する記事も連投してるけどw


ちなみにアタシ自身は、どういった視点から、
こういう暴露記事書いてるのかというと...。

自分自身、現在は水商売はしてないのもあるし、
年齢的にも、若い頃と現在の2つの時代で水商売を経験してる分、
夜の世界がどんなものか...というのは、もうすでに自覚して働いてたクチなので
「自身が被害者視点で訴えている」というわけでもないのよね。

つまり現在の自分は、その業界に関して、あくまで客観視点ではあるけど、
その世界を見て来たからこそ、業界改善しようとする人達や、
その仕事に従事する女性達を擁護しているわけです。

しかも、自分の年齢的にも、キャバ嬢の若い女の子達に対しては、
「子供=弱い立場(知識がない)」という視点でしか見えてないのでね...。

まぁ、今現在、稼いで満足してる子にとっては、
余計なお世話かと思うだろうけどねw

しかし、かつてのエンリケちゃんのように、その仕事を辞めても、
将来的にも困らないほど、大成功出来るホステスなんて、一握りだけなんだし。
結局、老いたら売れなくなる時は来るわけで、その時どう扱われるか解らない。
まぁ、恐らく今後もっと酷くなると思うね。

いくら綺麗事言ってみたって、風俗産業は、あくまでも
性的搾取して儲けている世界なわけだから、それは念頭に置いておくべきかと。



ちなみに自分の場合は、若かりし頃には、
相当チャラチャラしていて、ずっとお水業界で仕事していた。

しかし、ある年齢から東京に行き、それからは徐々にお水の世界を離れ、
一般社会に戻ってからは、価値観も180度変わっていき....
その後は、夜とは全く無関係の別業界(音楽業界)で色々とやっていて、
果てには、元旦那と一緒に、その業界の商売として会社を起業しましたが。

ある時期に事情で事業を辞め、その業界からも遠のき、
元旦那と離婚後に、また、お水業界に出戻った...という人生経歴なわけですw

...まぁ、若い頃は相当チャラかったんで、水商売に向いている面もあるんですが、
いかんせん、自我が強く、本当には水商売向けではないと自分では思うのでw
その仕事を本格的にやりたいという意気込みは、若い頃もサラサラなく、
どっかでは「こんな仕事一生続ける仕事じゃねーしw」と思いつつ、
適当にやってた感じでしたw

年齢行ってから出戻った動機も、
過去の経験値と見た目年齢を持って、
まだ勤められるなら、昼のバイトよかいいし...と
「ストレスにならない程度に収入の足し程度で」
といった軽いバイト感覚で、お水業界に出戻ったわけです。

しかし全く時代の違う、今の時代の夜業界の情景見た時....
もう唖然としたわ.....

昔々若かった頃に、この業界で働いてた時代と比較すると、
客の質の悪さといい、システムの過酷さといい、余りにも酷いから。

これじゃ、今の時代のお水の若い子達、余りにも可哀そうだ...
マトモな接客なんて無理だわ...と漠然と思ったわ。
//続きを読む★続きを読む
posted at 2018/12/02 20:35:29 lastupdate at 2023/08/28 23:19:10

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