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2018/04/11


夜業界では、暴力・セクハラ・パワハラ・給料未払い等が蔓延してる現実

...まぁ、こんなのは今始まった話じゃないけど。
けどネットの情報とか見てると、年々酷くなってる気がする...。
自分は、今、ホステス業は辞めてるけど、いずれ引っ越した上で、
副業のお水復活も選択技の1つでもあるから、こんなんじゃ、ホント
優良店探すのも、めんどくさそうだし、困るのよね〜...ホンマw

以下は、労働組合・キャバクラユニオンの記事。

▼緊急声明「ただこの暴力を見つめてほしい」(2017)

【記事一部引用】
新橋のキャバクラ店に勤務する女性が殺されました。
報道によると、今月4日、営業中の店内で「オーナー」である男性が、従業員である女性の「髪をつかんで引きずり、馬乗りになって顔を何度も執拗に殴る」などしたのです。
女性は急性硬膜下血腫などの大けがを負った末、搬送先の病院で今月10日に亡くなりました。
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posted at 2018/04/09 12:48:07 lastupdate at 2021/02/05 10:25:06

☆修正/管理者用

2018/04/09



確定申告について

ネットでは「キャバ嬢は個人事業主だから確定申告しないといけない」という
偽情報が溢れていますが、キャバ嬢の殆どは「個人事業主」ではなく
通常の「労働者」であるパターンが多いです。
(※労働者 → 一般のアルバイトと同じ雇用形態)

「個人事業主」なのか「労働者なのか」...というのは、
「働いている実態」も合わせて判断されます。

↓以下のリンク先↓を確認して
「労働者としてのキャスト」に当てはまる方は(経営者との契約は関係なく)
法律上では「個人事業主」ではなく「労働者」となります。

【3】労働法と税法から見た「個人事業主(報酬)」と「労働者(給与)」の判断基準

更に、お店から源泉徴収されている(所得税10%を引かれてる)のであれば、
事実上、税金を払っている事になる為、確定申告しないといけない...
という義務はありません。


「ホステスから預かった税金」を国に納めるのは、お店の経営者の義務です。
(※但し年収2千万以上の所得がある人や、ダブルワークしてる人等は、
 ホステスだけでなく、例えサラリーマンであっても確定申告の義務があります。)
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posted at 2018/04/21 16:35:15 lastupdate at 2021/07/04 12:28:14

☆修正/管理者用


▽このページ内の項目別


ひよこ 労働法と税法から見た「個人事業主(報酬)」と「労働者(給与)」の判断基準
  1. キャバクラ内部の実態から判断するホステスの労働者性
  2. 今や偽装請負が蔓延する業界は珍しくない
  3. キャバ嬢に「確定申告しろ」というのは矛先違い





労働法と税法から見た「個人事業主(報酬)」と「労働者(給与)」の判断基準

法律専門家の方々等のサイトより、
法的根拠に基づいた内容で書かれた記事を幾つかリンクしておきます。
↓まずは、それらの事を誰にでも分かり易く説明している記事から。

下三角1 水商売、キャバクラ経営者は必ず知っておきたい「労働基準法と個人事業主2つの雇用形態」

【以下、記事の一部引用】
電球 労働者としてのキャストとは?
下記の項目のどれか1つにでも当てはまれば、そのキャストは労働者です。個人事業主ではありません。

給料が時給制
出勤日・出勤時間が決まっている
スタッフに営業の指示を受けている

多くのキャストがこの項目に当てはまるのではないでしょうか?
一般的なアルバイトと同じですね。
この労働者としてのキャストには労働基準法が適用されます。
キャストの給与は「時給+バックー源泉徴収」となります。

電球 下記の項目に当てはまるのが個人事業主のキャストです。

出勤日・出勤時間が決まっていない(自由に出勤している)
報酬が時給制ではなく、売り上げの何%分が支払われる

法律の解釈のやり方によって多少異なることはありますが、この項目に当てはまるキャストは個人事業主です。
つまり、営業を完全にキャストに任せていて完全歩合制なのが個人事業主です。
個人事業主のキャストには労働基準法は適用されません。
給与は、「キャストの売り上げの折半」、または「キャストが作った売上の何%」となります。


↓以下は、労働法から見た判断。 //続きを読む★続きを読む
posted at 2018/04/09 12:38:30 lastupdate at 2021/08/02 8:59:49

☆修正/管理者用


▽このページ内の項目別


別業界「業務委託契約」経験から比較するキャバ雇用形態との大きな違い
  1. 個人事業主として正しい業務委託を経験したからこそ矛盾が解る
  2. 芸能界と風俗業界の共通点は、裏側が隠されやすい




別業界「業務委託契約」経験から比較するキャバ雇用形態との大きな違い

ちなみにアタシが「ホステスは個人事業主ではない、これは偽装請負」と言うのも。

私自身が、過去に音楽業界で、元旦那と二人でレコード会社を立ち上げ、
各卸業者(流通会社)と「業務委託契約」を結んだり、
更に、アーティストとも業務委託契約を結んで商売してた経験があるからです。
つまり「委託者」と「受託者」の双方の立場を経験している為、
その上での正しい在り方が、どんなものなのかというのを掴んでいるから。

勿論、当時はちゃんと開業届も提出し事業登録も行い、銀行からも融資を受け、
事業内容については、各専門家の所や商工会等にも相談に行きつつ、
法的にも正当に固めながらやっていました。
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posted at 2018/04/09 12:27:18 lastupdate at 2021/02/09 10:08:59

☆修正/管理者用

2018/04/07



ホステス全てをひとくくりにされ脱税呼ばわりってどうなの?w

アタシは世の中で常に「どうも腑に落ちない」と思う事がたくさんある。
しかし、その件でトラブルになったり、差し支える事があったわけではないので、
それまで調べたりする機会がなかったから。

ま、自分に不都合ないなら、別にその件について拘る必要ないとは思うけど、
しかし、拘り始めるきっかけというのは...
大抵は「世間の声」である。

その中の一つが
なんだか世間からキャバ嬢は皆、脱税していると見られがちである件
...それが今回のテーマなわけだけど。
//続きを読む★続きを読む
posted at 2018/04/07 5:44:27 lastupdate at 2020/12/15 10:15:13

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